今日はクリスマスですね。
先日、池袋西武の地下をふらふらしていたら
ドイツ菓子の専門店「ケーニヒス・クローネ」にてこんな可愛い箱入りお菓子を見つけました。

ちなみにケーニヒス・クローネとは「勝利の王冠」の意味だそうです。
ここの袋を何度か見かけたことがありましたが、緑がかったモノトーンの街中の風景のような模様だったので、
店舗に行ったときに上記のような可愛い入れ物のお菓子ばかりで、そのギャップにちょっとびっくりしました。
今日はクリスマスですね。
先日、池袋西武の地下をふらふらしていたら
ドイツ菓子の専門店「ケーニヒス・クローネ」にてこんな可愛い箱入りお菓子を見つけました。

ちなみにケーニヒス・クローネとは「勝利の王冠」の意味だそうです。
ここの袋を何度か見かけたことがありましたが、緑がかったモノトーンの街中の風景のような模様だったので、
店舗に行ったときに上記のような可愛い入れ物のお菓子ばかりで、そのギャップにちょっとびっくりしました。
先日サザンスターの写真を頂いたまやこさんから、ルナパーク・メルボルンの写真もを頂きました。
帽子のような屋根のついた可愛い観覧車です

Sky Riderというようです。
長椅子式なので早く回転するのでしょうが、装飾がついているのは珍しいですね
福音館書店から1985年より発売されている月間絵本雑誌「たくさんのふしぎ」
12月1日発売の2011年1月号は観覧車通信福井さんが執筆された「観覧車をたずねて」です。
たくさんのふしぎ-観覧車をたずねて
http://www.fukuinkan.co.jp/magadetails.php?goods_id=22387
発売当日にサイン入り本を頂きました!

既刊の「たくさんのふしぎ」を読んだ事がなかったのですが、”絵本”のイメージから想像していた内容よりもかなり本格的なものでした。
色々なものに興味を持ち始める小学校中学年向けだけあって、わかりやすい言葉で「観覧車のふしぎ」がたくさん明かされています!
雑誌らしく最後にある「読者のコーナー」を見て、自分が小学校の頃学研の「学習」(休刊してしまいましたが・・・)を楽しみにしていたことを思い出しました。
この本をわくわくしながら読んで、将来の観覧車好きが育つと良いなと思います(笑)
いつも観覧車を見つけると教えてくれる後輩がミッドタウンで撮った写真を送ってくれました

こちらのお店のようです
コナミスタイル
良く観ると、右上のゴンドラが1個無いですね・・・
ちょっと写真が斜めだったので加工してしまいましたが、観覧車の下には小学校やドーム球場?の模型がありました。
9月11日に訪れた秋田県・大森山ゆうえんち「アニパ」の観覧車 ジャングルサークルに乗った際の動画です。
風が相当強いですね。。
声が入ってしまって最初の数秒をカットしたので変なところからスタートしています。
ただいまレビューを作成中です。
2008年末からあわや閉園の危機を迎えながら、2009年名前も変わりリニューアルオープンされた大分県・別府の「ラクテンチ」(「別府ワンダーラクテンチ」→「ラクテンチ」として再オープン)
ここの観覧車はフラワー大観覧車という現在日本に1基しかない二重観覧車。
すずらんのようなゴンドラが可愛く、現在個人的に乗りに行きたい観覧車ベスト5に入る注目株なのですが
訪れた方にお土産を頂いたのでご紹介します。
まずは福井優子さんにいただいたブローチ

こんなに少ないビーズで観覧車を表現できるとは驚きです。
福井さんの訪問記はこちらです→このたびの旅・九州・別府完結篇─旅の終わりはラクテンチ
そして、直島航さんに頂いたタオル

シルエットだけでも可愛らしいです!
もったいなくて使えそうにありません。。
直島さんの写真はこちらです→擦違
包装の袋がまた観覧車で、たまらないです
でも別府は・・・やっぱり遠いです。。。
9/20は敬老の日だったため、あらかわ遊園のそばにある祖父母のお家へ。
お土産に地元の商店街で作っている「都電もなか」を貰いました。

包み紙には都電各駅のイラストが描いてあり、「荒川遊園地前」には観覧車の絵が。

ちなみに最中は都電型の箱に入っていて、入れ物は車庫になります。

1984年に開催された全国菓子大博覧会で厚生大臣賞を受賞した実力派で、なかに求肥が入っていておいしいです。
祖父母の家には小さい頃1年に1回は泊まりに行っていて、あらかわ遊園にも何度も遊びに行ったのですが
どうぶつ広場や隣にあるプールの記憶ばかりで観覧車に乗った記憶がほとんどありません・・・